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SAP DX EYE

~リモートワーク時代の業務変革の進め方

 

 

 

 


SAP DX EYE
 ~リモートワーク時代の業務変革の進め方


 

SAP DX EYE リモートワーク時代の業務変革の進め方シリーズでは、ビジネスを止めずに現場の活力を維持する方策をお探しの方向けに、いまの危機状況がしばらく続くことを想定した企業の対応について、SAP の知見と業務のデジタル化を通じた、将来を見据えた変革のヒントを紹介します。

 

【トピック・日時】

  • 6 月 30 日(火)14:00 - 14:40 

SAP がいま実践しているビジネスを止めないリモートワーク ~社員とのコミュニケーション活性化と IT 環境の視点から

 

  • 7 月 1 日(水)14:00 - 14:40

紙の書類やハンコはもう不要 ~リモートワークの生産性を高める定型業務のデジタル化の具体的な実装方法

 

  • 7 月 2 日(木)14:00 - 14:40

組織をまたがるボトルネックを見える化して、AI と RPA で自動化する ~中長期を見据えた全体最適の業革への道

 

【形 式】 オンラインセミナー

      当日の接続方法は、セキュリティ確保のため登録された方にご案内します

【参加費】 事前登録制・参加費無料

【対 象】 企業や組織内で業務変革を推進されている方々

 

東京都千代田区麹町1丁目64号


【プログラム】

日時 アジェンダ
6 月 30 日(火)
14:00 - 14:40 

SAP がいま実践しているビジネスを止めないリモートワーク

 

SAP では、このような危機状況がしばらく続くことを前提として、ビジネスを止めない、そして社員の活力を維持する施策を実行中です。その中から、社員とのコミュニケーション活性化と IT インフラ整備に関する具体的な施策を紹介します。

  • SAP がいま取り組んでいるリモートワークの概要(SAP ジャパン Center of Excellence 福岡 浩二)
  • デジタルだからできるートップと社員との対話促進の重要性(SAP ジャパン 社長室長 服部 貴志江)
  • 日本で 1,400 名、グローバルでは 10 万名の社員の IT 環境をどう整えるのか?(SAP ジャパン IT 部門長 佐藤 歩)

 

7 月 1 日(水)
14:00 - 14:40 

紙の書類やハンコはもう不要 ~リモートワークの生産性を高める定型業務デジタル化の実装方法

 

紙の書類とハンコや署名のデジタル化で業務はどのように変わり、どのように生産性や信頼性が高まるのか? 具体的なシナリオに沿って定型業務インフラのデジタル化がどのように業務を変え、付加価値を生み出すのかを紹介します。

講師  SAP ジャパン Center of Excellence 福岡 浩二

オープンテキスト株式会社 EIM エバンジェリスト 市野郷 学

 

7 月 2 日(木)
14:00 - 14:40 

組織をまたがるボトルネックを見える化して、AI と RPA で自動化する~中長期を見据えた全体最適の業革への道

 

定型業務インフラのデジタル化の次にやるべきことーリモートワーク推進を超えた業務の体質そのものを変革するために、部門をまたがる業務フローに潜む無駄と非効率性を定量的に見える化して、継続的に業革を行うための方法を紹介します。

 

講師 SAP ジャパン Center of Excellence 福岡 浩二

 

※プログラム内容は予告なく変更が生じる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

※オンラインセミナーの接続方法は登録いただくメールアドレスに後日ご案内します。

※本セミナーはエンドユーザー企業様優先とさせていただいています。多数のお申し込みをいただいた場合、誠に恐縮ですがパートナー企業様のご参加をお断りする場合がございます。

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