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サステナビリティの現実的な始め方

- 全員参加型 と 基幹システムから -

 

サステナビリティやSDGsを特定の部門で行う時代は終わりました。今求められるのは企業としてのアクション。果たしてどこから始めるのが現実的なのでしょうか?
SAPとConcurは内側と外側から始めるのが良いと考えます。
全社員が必ず行う業務でありCO2排出を意識できる通勤や出張、それを精算する場面。生産したり材料を仕入れるなど業務を通じたCO2の排出。そのような内側と外側でCO2排出を把握し、改善していくことが全社的なサステナビリティの礎となるはずです。
このセミナーでは、サステナビリティをどこから始めるべきかというお悩みにSAPとConcurが考える現実的な始め方をご案内します。

 

【日 程】 2022 年 8 月 2 日(火)11 : 00 – 12 : 00

【形 式】 オンライン開催 (ON24)

【主 催】 SAP ジャパン株式会社

【参加費】 無料(事前登録制)

 

 

アジェンダ
SAPのサステナビリティ全体像~自社の取組とソリューション~
企業の内外を可視化するERP
不確実な時代の海外出張のあり方~Concur Travelで実現するリスク管理とサステナビリティ~ 
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